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「マッサン」97話(1月26日)エマは大人になったら金髪に?

「マッサン」感想とネタバレ97話


毎日、工場でリンゴジュースを作るマッサン。

しかし、全く売れず大阪から呼び出しを
受けてしまうのだった。

一方、エマは学校でひと波乱ありそうで?

「マッサン」97話の内容とネタバレ


マッサンは毎日、朝一番に敷地内の
工場へと出勤して行く。

自ら始業の鐘を鳴らすマッサン。

工場ができて一か月。

順調に出来上がるリンゴジュース。

そして、エマは小学校3年生になった。

そんなエマには、最近気になることが…。

俊夫にエマとエリーは笑顔が
そっくりだと言われ、
エマは自分の髪はいつ金髪になるか?
と聞いたのだ。

そう、エマは自分の髪がいつか
金髪になると信じているのだ。

学校では、父兄参観のお知らせが配られ、
「わたしの家族」という課題が出された。

工場ではマッサンが営業の電話を掛けていた。

毎日生産されるリンゴジュースの
納入先が全く決まらないのだった。

「なんで売れんのじゃ」

1本30銭という金額が高過ぎなのだ。

リンゴ1個が3銭の時代だ。

ジュース1本にリンゴ5個使うと言われても、
あまりにも高額だった。

熊虎は近所の床屋にリンゴジュースを
試飲してもらったが、高いと言われたのだった。

そんな時、大阪の野々村から電話が入る。

ジュースの売上を心配した野々村から
一度大阪へ来るよう言われるマッサン。

エリーとハナは、工員たちの昼食の
支度に取り掛かっていた。

自宅のキッチンに醤油を取りに行った
エリーは、エマがお弁当を忘れていることに
気付き、学校へ届ける。

「異人さんだ!」

と騒ぐ教室内。

エリーが帰った後、エマは男の子たちから
エリーのことをからかわれる。

そしていつ金髪になるのか?と言われ
「大人になったら金髪になるもん!」
と言ってしまうエマだった。




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「マッサン」97話の感想


活気あふれるマッサンの工場。

でも、全く売れないリンゴシジュースは
倉庫に山積みに…!

売れないと瓶も回収できないので、
瓶も足りなくなってきました☆

すっごく美味しそうなジュースなのに、
もったいないです。

いよいよ大阪から呼び出しですね。

営業方法も考えないといけないから
マッサンには苦手なことばかりです。

そして小学校三年生になったエマ。

周りの子たちより、かなり小さいけど、
そろそろ子役の時期も終わりでしょうか?

エマ役の住田萌乃ちゃんは現在6歳ですから、
そろそろ難しいかもれないですね。

いよいよ外国人の母親問題が出てきました!

今まで、出てこなかったのが不思議な
くらいですが、話には聞いていても、
実際にエリーを見て驚いたんでしょうね!

悪気はなくとも、子供は他と違うというだけで
はやしたてるものです。

エマにとっては初めての試練に
なるかもしれません!

今週は、エマのお話がメインになりそうです!

当ブログの目次はコチラ↓から
NHK朝ドラ「マッサン」 目次

「マッサン」の見逃し配信はコチラ↓から





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