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マッサン あらすじ ネタバレ 第17週「負うた子に教えられる」

「マッサン」の第17週のあらすじとネタバレ


朝ドラ「マッサン」の第17週目のあらすじとネタバレについて。

本文中にネタバレを含んでいますので、
放映前に内容をお知りになりたくない方は
閲覧注意でお願いいたします!



リンゴジュース製造開始


1933年(昭和8年)

マッサンの会社「北海道果汁」では、
リンゴジュースの製造が進んでいた。

しかし、製造は順調に進むものの、
売れ行きは芳しくなかった。

リンゴジュースの在庫は日に日に
増えていくばかり…。

値段が高過ぎるのか?

悩むマッサンだった。




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エマの疑問


マッサンがリンゴジュースの不振に悩む頃、
成長したエマも疑問を抱えていた。

自分と母親であるエリーの外見の違いに
疑問を持ち始めたのだった。

学校からは父兄参観のお知らせと
家族についての作文の課題が出される。

そんなある日、学校で同級生から
母親が外国人であることをからかわれたエマ。

エマはその同級生を突き飛ばし、
ケガを負わせてしまう。

エマは自分が成長したら、
エリーと同じ髪の色になれると
信じ込んでいるのだった。

この一件で、マッサンとエリーは
エマに真実を打ち明けることを考え始める。

マッサン大阪へ


しかし、マッサンは急遽大阪へ
行くこととなった。

ウイスキー事業の出資者である
野々村と渡から呼び出しを受けたのだ。

リンゴジュースの製造は順調でも
販路の確保が全くできていないところを
指摘されるマッサン。

鴨居商店を見習って、しっかり宣伝することも
指摘されてしまい、うな垂れるマッサンだった。

真実を告げられるエマ


マッサンが大阪から戻ると、
エリーはすぐにエマの件を相談した。

その頃、エマの疑問は更に膨らんでいた。

ハナの助言もあり、ついにマッサンと
エリーはエマに真実を話すのだった。

マッサンはエマの本当の母親が
亡くなってしまったこと、
エリーが子供を持てず、
自分達がエマを養女として
迎えたことを話した。

6歳にして出生の秘密を知らされたエマ。

マッサンとエリーの前では
元気に振舞っているが、
エマが受けたショックは大きかった。

そのせいか、突然高熱を出して
倒れてしまったエマ!

エマの作文


エリーとの外見の違いにずっと疑問を
抱いていたエマは、課題であった作文を
書き上げた。

そして父兄参観日にエリーの見守る中、
「わたしの家族」という作文を
読み上げるのだった。

その内容に、涙ぐむエリー。

一方、マッサンは苦戦していた
リンゴジュースの販路について、
名案を思いつくのだった。

このあらすじは、コチラ↓を参考にしています。

当ブログの目次はコチラ↓から
NHK朝ドラ「マッサン」 目次

「マッサン」の見逃し配信はコチラ↓から





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