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マッサン 玉山鉄二さんの広島弁の評判は?

「マッサン」で主役の亀山政春を演じる玉山鉄二さん。

舞台は広島から大阪へ移っていますが、マッサンが喋る言葉は
常に「広島弁」なんです。

玉山鉄二さんの広島弁の評判はどうなんでしょうか?

玉山鉄二さんの広島弁は上手いか?下手か?


残念ながら、私は生まれも育ちも関東な上に、
広島に行ったのは修学旅行で一度だけ。

「広島弁」がどんな言葉なのか、実はよく知らないのです☆

マッサンではよく「つかぁさい」という言葉を
聞きますが、この言葉は現在の広島では
あまり使われていないようですね。

ところで、玉山鉄二さんの広島弁ですが、ネット上での
評判を確認してみたところ、なかなか好評でした!

「マッサン 玉山鉄二 広島弁 評判」

こんな言葉で検索してみますと、「下手」という単語が
よく出てくるので、評価が悪いのかと思ったのですが、
各記事を読んでみると、概ね高い評価を得ていました!

地元・広島の人が聞いても、違和感がないレベルとか。

玉山鉄二さんは京都ご出身なのですが、広島出身と
勘違いされた方もいらしたようです。




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玉山鉄二さん演じる広島の男性について


玉山鉄二さん演じるマッサンは、
とても魅力的なキャラクターです。

ウイスキー造りに情熱を傾ける、熱血青年であり、
あの時代に単身でスコットランドに渡る度胸があります。

そして、エリーとの国際結婚も乗り越え、
仕事では壁にぶち当たり、脱線しながらも
最後は夢を実現させるのです!

夫婦はフィフティー・フィフティーと
大正時代しては進歩的な考えを持っているのに、
突然亭主関白を振りかざすこともあります。

でも、マッサンの「亭主関白」は、
エリーのことを思っている時が多いので、
大目に見たいと思います。

仕事を探すエリーに、働かなくていいと言ったのも、
異国で働くことの大変さを知っているマッサンだから
彼女が傷つくのを恐れてのことなんですよね。

ところで、広島の男性って、マッサンのような
タイプが多いのでしょうか?

またまたネットで広島県の男性の傾向を
調べてみたのですが、面白いことが書いてありました。

「新しいもの好きで、仕事にも遊びにも積極的」

「負けず嫌いの人も多い」

なんだか、マッサンに当てはまりますね!

マッサンの舞台は、時々広島に移りますが、
やはり大阪が多いですし、最終的には
北海道になると思われます。

それでも、マッサンはずっとあの広島弁を
喋り続けてくれることでしょう!

エリーの日本語は関西弁のままかもしれませんね☆

当ブログの目次はコチラ↓から
NHK朝ドラ「マッサン」 目次





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